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ポッドキャスト:森辺一樹のグローバル・マーケティング

第32回 日本のトンカツが中国人を魅了する 北京電通 岡崎茂生氏

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中国のサービスはあまり良くない、日本人が一般的に持つイメージだろう。
北京に出店した日本のトンカツ「さぼてん」は日本の味とサービスをそのまま北京に持ち込むことに成功した。
日本式サービスは世界で受け入れられ、そのきめ細やかさは世界に通用する!

ゲスト: 岡崎 茂生
北京電通 ブランド・クリエーション・センター本部長

【略 歴】

1981年東京大学教育学部卒業、1989年ピッツバーグ大学経営大学院MBA。
1982年電通入社、2006年より北京駐在。北京電通 ブランド・クリエーション・
センター本部長を経て、現職。30年におよぶ広告・マーケティング領域での経験を
ベースに、中国企業をはじめタイ、アメリカ、韓国、日本企業などを対象に幅広く
ブランド戦略コンサルティングを行なう。

アジア各国およびアメリカの大学/大学院でのブランド講座・公開セミナー、
フォーラムでのスピーチ、雑誌連載など多数。

チュラロンコン大学商学部マーケティング学科客員准教授
南京大学ジャーナリズム&コミュニケーション学院客員教授
湖南大学ジャーナリズム・コミュニケーション&映像芸術学院客員教授