森辺一樹(以下、森辺):皆さん、こんにちは。SPYDERの森辺です。1月に今これ収録しているんですけど…。
1月からね、うちの会社もメンバーが増えまして、この間、何人かでランチに行ったんですよね。うちの会社は何年か前に虎ノ門ヒルズ森タワーに移転してきていて、ここ、ビルの中にも食べるところたくさんあって、非常に環境がいいんですよね。なんですけど、うちの会社はそもそも人数少ないし、東京のほうが。海外は今、何カ国かな、9過酷にそれぞれローカルの子たちがいますけど、東京は人数も少ないし、自由出社制度なので、結構、会社に来ない、もしくは来ても時間が限られていたりとか、僕のいないときを狙って来たりとかね、そういうのがあって。(笑)東さんなんかは出張多いし、あれなんですけど。社員引き連れて御飯に行くみたいなのってなかった、なかったというか、非常に少なかったんですよね。年に何回かね、ブーブー言ってる女の子連れて、美味しいもの食べさせてちょっとガス抜くとか、そういうのは…。こういうことを番組で言ってるとあれかな。(笑)ありますけども。でも、社員でランチするとかってそんなになくて。でも、この間、行ってね、みんなで食べて、あんまりね、僕が、社長の僕が「御飯行こう」とかって言ってるとね、「いや、ランチぐらい独りでゆっくりしたいです」という人もいると思うのでね、僕も若いとき、30年前を思い起こすと、そんな気もしてなかったような気もするので、あまり誘わないほうがね、お金だけ渡して「みんなで食べてきたら?」ぐらいのほうがいいのかなと思うんですけど、この間、たまたま行きましたということで。でもね、なんか、「ああ、いいな」って。昔ね、この会社の前にやってた会社、もう売却してしまいましたけど、そのときにはまだ僕も若かったし、その会社も若かったし、「ベンチャー頑張るぞ!」みたいなのがあったので、そういうのあったんですけどね。落ち着いてしまったらね、そういうのあまりなかったんだけども、この間行って、「ああ、なんかいいな」という、そんな、何だろう、懐かしくもあり、新しくもあるという、そんな気持ちになったことがありましたと。何の話をしているんだ?ということなんですけど、今日はちょっとマーケティングにあまり関係ない話ですみませんが。もともといる社員にとってもね、いいのかなと思って。やっぱり人と人とのコミュニケーションは重要ですよねと。対お客さんだけじゃなくて、対社内も重要だなと、そんなことをあらためて感じた次第でございます。
ということで、すみません。何の話を、おまえの社内のランチの話聞かされて、俺は何なんだ?って思っている方もいらっしゃるのかもしれませんが、我がSPYDER INITIATIVEは、徐々にですけども増員をしながら、あまりね、数を増やすつもりもないんですけど、支援体制をちょっと強固にしていきたいなと。本当にもう、ちょっとキャパがパンパンで、お客さんをお待たせしたり、お引き受けをお断りしたりということがずっと続いているので、少し増員して、キャパを増やして頑張っておりますという、そんなご報告も兼ねてでございました。
今日はこれぐらいにしたいと思います。皆さん、また次回お会いいたしましょう。